2005年06月
 テキストにして吐き出したら楽になりました。
 いつも見にきてくれている皆様、ご心配をおかけしました。



 気分を切り換えるには音楽!
 ヤング・アンド・ホープレスってアルバムタイトルとはうらはらにポップにいきましょー。Lifestyles of the Rich and Famous!!!



♪ らいふすたーる おざ りちえんふぇいまー


* ruminary at 2005年06月30日 14:11|PermalinkComments(2)TrackBack(1)
Category : books&musics 
* ruminary at 2005年06月30日 12:24|PermalinkComments(0)TrackBack(2)
Category : ひとりごと 
 ホワイトバトンピープル!じゃなくて。トラックバックピープル:ホワイトバンドが認証されました。

 ホワイトバンドつけてる人もつけてない人もえぶりばでぃかもん!です。
 中田英寿や北島康介からのトラックバックがきたらどうしよう。ていうか藤原紀香が家にいたらどうしよう。<ハイハイ

 もちろん、「ほっとけない 世界のまずしさ」キャンペーンGlobal Call to Action Against Povertyグローバル貧困撲滅キャンペーンMake Poverty Historythe ONE、そしてライブエイトの話題も歓迎です。過去ログからもok!
 一方通行トラックバックをするならこちらにじゃんじゃん打ってください。

トラックバック先URL:
http://member.blogpeople.net/tback/03059


 で、ホワイトバンドはオフィシャルな物もありますが、意思表示は白いひもでもなんでもこだわらなくてokなんで、通販の手数料が高いと思う方は自分でかっこいいのを作ったらいいと思います。
 白い刺繍糸とか用意すれば誰かしらヘンプ編みやミサンガ編みができたり、リリヤン持ってる人もいるかもしれませんので、個性的なホワイトバンドもいいのではないでしょうか。
 シリコンの質感にこだわりたい方は、ホームセンターのDIYコーナーにあるコーキング剤でコートしてみるとか。 <言い逃げ。
 こんなのも売ってるけど¥はゲルマニウムの分?
 オフィシャルはぴあの通販でも買えます。

 バナーを作るついでに http://hottokenai.jp/ へのリンク用ミニバナーも作りました。やっぱりいつどうなるかわからないので持ち帰ったほうがいいですよん。ライブドアの大規模メンテナンスにびくびく。


www.hottokenai.jp
<a href="http://hottokenai.jp/" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/ruminary/imgs/0/6/061233e3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="ほっとけない 世界のまずしさ" class="pict"></a>



www.hottokenai.jp
<a href="http://hottokenai.jp/" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/ruminary/imgs/0/0/00a5740c.jpg" width="88" height="31" border="0" alt="ほっとけない 世界のまずしさ" class="pict"></a>



ほっとけない 世界のまずしさ 大きいバナーがいい方は一つ前のエントリ Global Call to Action Against Povertyへどぞ。


 あとSNOWBOARDのトラックバックピープルも新しいバナーをアップしてみました。

トラックバック先URL:
http://member.blogpeople.net/tback/00646

 こちらもよろしく。



 今日こそは早く寝ようと思っていたのにもうこんな時間(汗

* ruminary at 2005年06月29日 04:47|PermalinkComments(8)TrackBack(3)
Category : ブログ&web 
 ブログピープルのトラックバックピープルを見ていて、『アンチバートン』!?って思ったら、『アンチバトン』だった……
 ただの見間違いでした。あー、びっくりした。

バートン【BURTON】 プロモ非売品 ステッカーロゴ クリアー 四角 スノーボーダーがバートンと聞いたら思い浮かべるのはもちろん BURTON 社ですよねー。スノーボードファクトリーの中でも最も長い歴史を持つカンパニーの一つであり、業界でも圧倒的なシェアを持つ巨人です。
 ギアのひとつひとつがスノーボーダーのためにスノーボーダーによって開発されているので、感心するところがとーっても多いです。
 レベルを問わず バートン信者 などと呼ばれる人たちもいたりします。

 ちなみに私はというとやっぱりいちスノーボーダーとしてバートンのギアには興味がありますよー。全然アンチバートンじゃないです。
 ムラサキスポーツの試乗会でのボードテストでも、ノリ(勝山尚徳)と二人で「やっぱまずは BURTON でしょう!」って一番に乗りに行ったし。(SnowBoarder 2006 VOL.1FEEL GOOD 152TROOP 146のインプレ見てね!)
 普通にTシャツとかロンTとかバッグとか持ってます。Gravis のシューズも持ってるよ。

バートンの世界


NIGHTMARE BEFORE CHRISTMAS(ナイトメア・ビフォア・クリスマス)関連の話題、ティム・バートン関連の話題はこちらへどうぞ。ちょっとでも関係のあると思った記事なら何でもOK。


 これはバートン違い。

* ruminary at 2005年06月27日 23:05|PermalinkComments(8)TrackBack(1)
Category : ブログ&web 

Global Call to Action Against Poverty
*** グローバル貧困撲滅キャンペーン


 いま世界では3秒にひとり、子どもが貧困から死んでいます。1日だと3万人。
 1日1ドル以下の生活をしている人は12億人、きれいな水を飲めない人は10億人以上、読み書きのできない大人は8億6000万人、これまでエイズで死んだ人は2000万人。

 SNOWYさんのSNOWMOONBLOG | Make Poverty Historyで知ったMAKE POVERTY HISTORY キャンペーン(pove ポベ)。ホワイトバンドをシンボルに「貧困を過去のものに」と世界中でムーブメントが起きています。

 関連サイトをうろうろしてたらUKサイトMake Poverty History - Get Involved - Support Us Online でサイトにWHITE BANDを表示するJavaScriptを発見。WHITE BANDを大きく(スクリプトの中のsmallをbigに書き換え)したり、左に表示(rightをleftに書き換え)したりもできます。
 ドイツサイト Deine Stimme gegen Armut - Online-Banner ではドイツ語バージョンも。こちらもサイズを大きくしたり(kleinをgrossに書き換え)右に表示させる(linksをrechtsに書き換え)ことが可能。ちょっとこのエントリだけ追記に貼ってみるよ。
 各ページにスクリプトを貼るのは面倒なので、私はブログの説明のところに貼ってみました。


 日本サイト 『ほっとけない 世界のまずしさ』 の旧サイト?xoopsバージョン( 「ほっとけない 世界のまずしさ」キャンペーン - もう3秒に1人も死なせない。伝えよう日本の「ほっとけない」 )こちらでも「このキャンペーンのことを広めてください。」ってバナーがあるんだけどね。
 えーと、いったん貼ったんだけど、ちょっとあのデザインがあれなんで、スリーアスタリスク *** も入ったホワイトバンド日本バージョンを参考に、自分で作ってみました。
 関心のある方はよかったら使ってみてください。



www.hottokenai.jp
<a href="http://hottokenai.jp/" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/ruminary/imgs/2/c/2c072b1d.jpg" width="160" height="40" border="0" alt="ほっとけない 世界のまずしさ" class="pict"></a>



 別にこのままコピーして貼ってもかまわないのですが、livedoorのメンテナンスで画像が表示されなかったりするかもしれないんで、持ち帰ってアップしたほうがいいと思います。ていうか、他のサーバーから画像が呼び出せるのかもよくわかってない(汗
ほっとけない 世界のまずしさ こんな感じになるのですが、この画像に関しては完全にフリーにするので、サイズや背景の色の変更なども必要に応じて各自で行なってください。

 私にしては頑張って、文字の陰影とかちゃんと凹んでるようにつけたりしたんだけど、縮小したらつぶれちゃったの。しかも元のサイズのやつ保存してないっぽい。



関連ニュース

asahi.com:中田も勘三郎も「ホワイトバンド」 貧困絶滅で販売へ




続きを読む

* ruminary at 2005年06月27日 05:51|PermalinkComments(13)TrackBack(3)
Category : ニュース 

成田夢露、綾戸智絵と競演計画


 昨季のW杯スノーボード女子ハーフパイプで種目別総合優勝を果たし、トリノ五輪代表に内定している成田夢露(17)=夢くらぶ=が、日本を代表するジャズシンガー、綾戸智絵との競演プランを練っていることが24日、明らかになった。


 オフスノーでの話題づくりができるのもこの時期だけなんでがんばってくらさーい。スノーボード普及のためにも。

* ruminary at 2005年06月25日 15:05|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
Category : スノーボードニュース 
P252i0034406748.jpg 海に行きたい!と思ったが、自転車では無理なので川に行った。
 ひとりじゃさみしいのでチャーさんも道連れ。

 なんか朝もやがすごいの。水辺でさわやかな気分になりたかったはずなのに、湿気と暑さで不快指数120%!

 帰宅してからシャワー浴びてやっとすっきりしたー

* ruminary at 2005年06月25日 06:28|PermalinkComments(4)TrackBack(0)
Category : もぶろぎんぐ 
DEEP2001 8th IMPACTin KORAKUEN HALL 昨日の中学校の卒業アルバムからの答えは 櫻井速人 でしたー。
 修斗出身でPRIDEでも活躍している、注目の格闘家 桜井“マッハ”速人 選手。ちなみに昨日のコメントの中のヒント?甲斐啓二郎氏は格闘技やスノーボードを撮ってるプロの写真家です。


 速人は中学と高校が一緒で、一つ下の後輩。弟の同級生。柔道少年って感じだったので、プロの格闘家になったと聞いたときにはびっくりしたっけー。


 修斗では四天王と呼ばれ大活躍し、DEEPに参戦し、今はPRIDEのステージでも戦っているのですがー。
 このたび修斗での凱旋試合が決定したそうです。

修斗 A LIVE ROAD


いつも桜井“マッハ速日誌「天衣無縫」ご覧頂誠にありがとうございます。
本日、プロフェッショナル修斗A LIVE ROADでの凱旋試合が正式に発表されました。
2002年12月のNK大会以来、2年9ヶ月ぶりの修斗での試合です。
過去より大きく進化した姿を是非会場でご覧いただければ幸いです。
尚、観戦チケットは本日よりTEAM-MACHでも販売いたしておりますのでご希望の方はmaster@team-mach.comまでメールにてお申し込みください。

プロフェッショナル修斗公式戦
A LIVE ROAD

【日時】 2005年8月20日(土)
【会場】 横浜文化体育館
【開場】 15:00
【開始】 16:00
【主催】 株式会社サステイン
【協力】 日本修斗協会・USA修斗協会・AUS修斗・NTL修斗

出場予定選手

桜井“マッハ”速人vs未定
佐藤ルミナvs未定
石田光洋vs中蔵隆志
中尾亨太郎vs西岡裕


■関連ニュース
マッハ 8・20修斗カムバック:デイリースポーツonline
【修斗】PRIDEと交流:SANSPO.COM


 一回見に行ってみたいって思っているんだけど、格闘技の試合ってチケットが高いのよね (TeT)
 だもんで、テレビでしか試合を見たことないんだなー。いきたいなー。
 行くんならいい席で見たいよなぁ。でもやっぱり高いなぁ……




 オフィシャルサイト TEAM-MACH
 ブログ 桜井“マッハ”速人 日誌 『天衣無縫』

* ruminary at 2005年06月23日 17:46|PermalinkComments(2)TrackBack(0)
Category : スポーツ 
 ちょっと前から気になってた雑誌 『 Body+ (ボディプラス+) 』Amazonの雑誌のページ見てたら、ばーんって出てて思い出したよ。

 明日創刊号が発売される新しい雑誌なんだけどね。先月から編集部サイト( 26歳からのカラダデザイン・マガジン Body+ [ボディプラス] )が開設されてたのよ。

 読者モデル&ブレイン募集ってのを見て「応募しようかなぁ。」と思っていたのだが、なんもしないままだった。
 というか。ここでブツブツ言ってないで、ライターなりライダーなり、いや、両方で売り込みして来い!って感じなのですが。最近調子が悪くて動きが鈍いのです。アウトドア出版部とはビル違うし。

 とにかく動かないことには何も始まらないってことはよーくわかっているのですが……
 とりあえず明日、本屋さんかコンビニを見に行ってみよ。

* ruminary at 2005年06月22日 20:56|PermalinkComments(4)TrackBack(0)
Category : books&musics