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スノーボードワールドカップ ハーフパイプ第1戦

スノーボードワールドカップ ハーフパイプ第1戦

スノーボードW杯のHP第1戦、山岡2位・村上大3位


 スノーボードのワールドカップ(W杯)は23日、スイスのザースフェーで男女のハーフパイプ(HP)第1戦が行われ、男子は村上大輔(クルーズ)が44・3点で3位だった。


 女子はトリノ五輪代表の山岡聡子(アネックス)が38・5点で2位。中島志保(ヨネックス)は4位だった。

 男子はスコット・ラゴ、女子はトリノ五輪銀メダルのグレッチェン・ブライラー(ともに米)が優勝した。

山岡2位、村上3位/スノーボード

<スノーボードW杯:ハーフパイプ>◇23日◇第1戦◇スイス・ザースフェー

 男子は村上大輔(クルーズ)が44・3点で3位。国母和宏(北海道・登別大谷高)は11位、青野令(スノーフレンズ)と石原崇裕(山梨県庁)は予選落ちした。

 女子はトリノ五輪代表だった山岡聡子(アネックス)が38・5点で2位。中島志保(ヨネックス)が4位だったが、田村弥生(米沢電気ク)らは予選落ちした。

ハーフパイプのワールドカップが始まりました。悪天候の中、日本人選手はかなりがんばったようです。
JB Blog: スイス滞在記・出陣 によると、ヨネックスライダーの青野令選手が予選でかなりいい演技をしたのに、地吹雪で再走になってしまったとか。すっごく残念。
相当厳しい天候の中で大会が開催されたことがうかがえます。
連戦なので明日もニュースが入ってくるはず!

表彰台のてっぺん狙ってがんばれニッポン!




ところで、Japan team official blog はもう更新されないんだろうか……。

* ruminary at 2006年11月24日 18:46 │Comments(0)TrackBack(0)
Category : スノーボードニュース 
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